« シアトル旅行記 2005.6.16 | トップページ | シアトル旅行記 2005.6.18 »

シアトル旅行記 2005.6.17

2日目

目が覚める。何時?時計を持っていないのでTVを点ける。6時半…早すぎるけどしゃあないなあ。まあ、いつもより一時間は多く寝たことだし、この辺で勘弁してやろう(意味不明(笑))夕べは隣だか、斜め上だか、ずーっと断続的にどんどん音がしてうるさかった。睡眠のジャマをされるほどでは無かったけど。何してんだろ。それとも自縛霊かなあ、まさかね。(^^;) 

6

窓のブラインドを開けると曇り空の街路に走っていくバスが見えます。

ああ、今日もイチロー選手と同じシアトルに居るんだな…にまあ(^_^)思わず顔がほころんじゃう。

minminさんに連絡するのは少なくても8時過ぎだよね、昨日は辛そうだったし、寝かしてあげないとなあ…高すぎるキッチンで洗面・歯磨きを済ませ、TVでお天気チェックをしながら、昨日のテリヤキと飛行機で食べられなくて持ってきたパンを、レンジでチンして朝ごはん。去年もこうすれば朝食難民にならずに済んだのよね、我ながら学習したなあ(笑)

minminさんもアンパン持ってるって言ってたから大丈夫だよね。後はコーヒーがあれば完璧。前のホテルは部屋にあったけど、ここはどこにあるんだろ…

年寄りがごそごそしているうちに(笑)8時を過ぎ、もういいかい、とminminさんに電話。

「起きてるー?」「はーい」「行ってもいいー?」「どーぞ」と言うわけで昨日持ってきたオールスターの投票用紙を持って523号室へ。

minminさんの部屋は私のより少し狭くて、バスでなくシャワー室が付いています。私の方にイイ部屋が当たっちゃったみたい。悪かったなあ。私の方が早く帰るから、部屋をチェンジして貰ったらいいんじゃないかななんて考えながら、minminさんのベッドでくつろいで投票用紙の穴を空けつつ今日の予定を検討。

ほら、以前イチロー選手が義田貴士さんにインタビューされてた、海沿いの綺麗な場所に行ってみたいね。ビデオ見直して来なかったけど、「ピア69」だったっけ?(後でannekoさんから「ピア70」と訂正入りました。なんで69だと思ったのかな?)

今日は12時30分からのフィールド・ツアーに参加してから、YUTAさんに会うので、午前中海沿いのコースを歩いてセーフコに向かうことに決定です

safeco_wa_achira ←ビルの向こうに遙かなるsafecoが

あそこまで歩くんだよ~♪

痩せるかなあ(笑)

fune_to_safeco

船とセーフコ・フィールド

今から行くから待っててね。

いつまで見てても飽きないね。

umi_to_fune

お天気はピーカン!Tシャツ一枚で充分な、爽やかさ。ホテルからまっすぐ海へ出れば着くと思ったのに、TVで観たあの景色に出会う事が出来ません。でも、あまりの景色の美しさにもうどうでも良くなってしまいました。島影、青い空、浮かぶ船。飛ぶカモメ。

funatukiba minminさんと二人、慌ただしい気分を少し忘れて贅沢な気分に浸りながら、ウォーターフロントをゆっくりと歩いて行きました。しかし、なんて安上がりな私達。ブランド物を買う訳でもなく、珍しいご馳走を食べたいとも思わず、海を観るだけで満足なんですからねえ。それもこれもこのシアトルにイチローと言う一人の野球選手が居るから。なんて嬉しい事でしょう。2000年、イチロー選手が移籍したときは、これからイチローのプレイを堪能しようとしていた矢先で、悲しくて堪らなかったけれど、こんな日が来るとは夢にも思わなかったなあ…

チームストアの二階から「グラウンド・ツアー」は始まります。この時間は英語と日本語、両方のツアーが選べるので、minminさんには悪いけど、初めての私は日本語のツアーを選ばせて貰いました。料金は7ドル。7人のツアーだったので、写真を撮るのも早く、ツアーはさくさく進みます。やっぱりメインはダグアウトのイチロー指定席といつもTVで観るインタビュー・ルームでしょうか。イチロー選手がコケて、這っていって顔を出したりしたのを思い出します。座ったminminさんおもむろに「仕切やさんはいないんですか、私が仕切らないといけないんですかねえ」とイチロー選手になりきります(笑)

room ←プレス・ルーム

入団会見以来の名シーンが蘇る。

ちょっと感動。

moose_no_heya ←ムース君の部屋(笑)

審判部屋の向かいにありました。

ノックしたら出てきたりして

kisyaseki ←記者席からの素晴らしい眺め

天然芝の緑の美しさ!

日本の球場もこうなって欲しい

VIProom ←VIProom

年間ン千万で使い放題!

誰か買わない?

yamauchi_si

←任天堂山内オーナー

シアトルの為にマリナーズを救ったお方

今まで一度もセーフコでマリナーズの試合を

ご覧になった事がない。ワールド・シリーズ

なら、もしかして…

ichiro_no_shisen ←イチロー選手の視線で見るグラウンド

いつもこんな感じで見えてるんだなあ…

時間は大体1時間半。終了したのに英語の方のチームはまだ姿も見えません。minminさん「今年もインタビュー・ルームで観られるショートフィルム外されてた、それに何カ所かはしょられた気がする、もっと長いはずですよ。英語の方が説明が詳しくて笑えます」そっか。でも、私さあ、英語のジョーク分かんないもん、ごめんねminminさん、今度行けたらえーごの方に行こうね。(来られるかなあ、もう一度…)

時間が早かったので、まだまだYUTAさんは来ないよね。と、思っていたらすぐYUTAさんがやってきました。「入り待ちしてる仲間が、早く連れてこいって言ってるんです、急いで行きましょう!」え、なに、走るのお!? ち、ちょっと待って。待ってェェェ…(南無三、早くも若い衆に遅れをとりました(笑))待ってくで~~~

はあふう、はあふう、我々はなぜ走っているのでしょうか、その理由はイチロー選手の球場入り定刻がもうすぐだからなんです。はあふう、はあふう…もうだめ、minminや、構わず先に行っておくれ、母は草葉の陰から見守っているからねえ…(笑)と弱気になった頃、やっと小さな団体が見えました。おお、あれが「YUTAと入り待ち仲間」ね!(元ネタは劇団四季の芝居「ユタと不思議な仲間」でした)

色んなタイプのガイジンさんが4~5人、道端でくつろいでいます。息を整えながら「Hi!」「Hello!」挨拶を交わして、ユタさんが背の高いランディ・ジョンソンみたいな人と話してから「彼がね、日本人が居たら、イチローが止まってくれるかも知れないから早く連れてこいって言ったんだよ。」まだイチロー選手は来ていないそう。その人の時計はイチロー選手の入り時間に合わせてあるから間違いない!んだって。ジョーク?

それぞれのスタイルで、サインを貰おうと工夫を凝らすファンの皆さん。ランディ似のポールさんなど、余りに選手たちに知られているので、かえって、彼が居ると車を止めてくれないんだそう、それで私達をダシにするのね(笑)私のピンバッジ帽を見て、「持ってる、持ってない、持ってる」と品定め。そうこうしているウチにスタッフや選手が次々にやってきます。YUTAさんは今回、シーリー投手にサインを貰いたいそうで、彼の大学の帽子でアピールです。(YUTAさんも同じ大学の後輩なんですって)

「イチロー!」あ、イチロー選手の車です。残念、窓も開けないで通り過ぎました。でも手は上げてくれたから、こっちには気が付いたみたい。よしよし(自己満足の極致(笑))

イチロー選手が行ってしまうと、私とminminさんは用が無くなってしまいました。シーリー待ちのYUTAさんにも後でお会いする約束をして、「YUTAと入り待ち仲間」にさよなら。私達はminminさんが、以前一人では入れなかったスポーツ・バー「スラッガーズ」-Slugger’s-でお昼を食べることに。

sluggers

入り口がとっても狭い「スラッガーズ」中は結構広くて、2階もあります。今は時間が早いので、2階席はまだ開いてないみたい。カウンターで注文してから、後ろのゆったりしたソファに座りたいなあ、もう足が疲れて疲れて。minminさんはオレンジジュース、喉がからからの私はコーラを頼んで、さて何か食べよう。うっかり頼むと量が多すぎて食べきれないから、BLTサンドを半分こしようか。と話し合っていると、横の男性がminminさんに話しかけて来ました。「オーリーさん、メッツファンなんだって、ニューヨークから来たそうですよ。」その後の言葉を私は聞き逃しませんでした、「お母さん?違う、友達」…(-_-;

ま、そーだろうなあ、そう見えるわなあ、これから親子で通そうかねえ、ははは。(実はかなり傷ついたのでした、くっそー、メッツファンめ(笑)

BLT

BLTサンドは付け合わせのポテトもいっぱいで、半分でちょうどいい感じ。minminさんがメッツファンと交流戦をしている間、私は店内の写真やポスターやユニフォームを見て回りました。コーラも二杯目を注文。(私は日本ではあまりコーラを飲みません、以前のペプシ・イチローキャップ・キャンペーンの時には買ったコーラを自分で飲めず、同僚達に半額で買って貰っていたくらい…まあ、あの時は買った数もハンパじゃなかったけどねえ(^^;) )

pub_minmin

後でminminさん「イチローは世界一の外野手だって言ったら、まさかって顔するんですよ! Not bat だって!でも、松井稼頭夫がブーイングされてたりして日本人のファンは悲しいって言うと、かれは好きだって、一生懸命プレイしてくれてるって言ってました。」

やっぱどこでも、ファンは身びいきだわ(笑)

pab1

←ほの暗い店内はネオンがキレイ。

いかにもアメリカって感じの装飾です。

情報ではあるはずのイチロー選手の

写真はありませんでした。残念!

ichiri_dalls

←棚の上のイチロー人形たち

エドガーのもあります。欲しい…

選手達のサインもいっぱい!

こちらのファンと一緒にTV観戦

というのもしてみたいなあ。

ところで、こーいうとこって、どうやってお金を払うの?レシートも無いし…さっきのメッツファン(自己を再確認させてくれてありがとよ(笑))は出ていく時、ぽいっとドル札をカウンターに放って、かる~く出ていったけど、ああすればいいのん?でもいくら置いていく?タックス・チップ込みでさ。

悩んだあげく、おそるおそると言った感じでお金を置いて、私達はスラッガーズを後にしたのでした。

sotokara レフト入り口を向かって左に少し歩くと、ブルペンを通してフィールドが覗ける場所があります。そこに来た我々、早速、望遠鏡を目に当て、格子に張り付きました。二時間前に入ったのでは守備練習しか見られません。ここから何とか(むちゃ遠いけど)イチロー選手のストレッチや打撃練習を見ようと言うのです。
あ、見えた。何とかカメラで撮れないかなあ…う~ん、難しい。諦めて二人でじ~~~っと見つめます。グループ毎にする打撃練習、イチロー選手の組はウィンとラウールが一緒。minminさんは打数まで確認しています。私は相変わらずリズミカルで優雅なイチロー選手の打撃フォームにうっとり。打球はかなり上がっています。他の選手に比べると、レベルの違いがまざまざと分かるバッティング・プラクティス。不振が信じられないイチロー選手です。

あー、見つめすぎて目が痛い、minminさん「イチもこっちの視線を感じてるんじゃないかなあ」そんなことは無いだろうけど(とてもあそこからブルペン超してこちらは見えないよ)こんなとこで練習まで息を詰めて見ているファンが居るとは、イチロー選手もびっくりに違いありません(笑)

tukareta1 既に一日分疲れているね、私達。試合が始まれば座れるからさ。とライトフィールドへの坂道をやっこらしょ。(この後ろ姿がannekoさん達に目撃され、写真まで撮られていたとは!(笑))入り口が開くのを待っている間、minminさんは「体力温存」の為に座り込み。
写真を撮るよ、題は「疲れたオンナの座り込み2」だ。minminさん、「ヤラセじゃないですか」(笑)何を言う、この業界、ヤラセなんて当たり前じゃわい。(業界ってどこの?(笑))

そこへYUTAさんもやってきて、3人で中へ。急いで最前列に走ってイチロー選手の一番近くでカメラを構えます。

eddy_to

イチロー選手、今日はエディーと一緒。手を振って、「昨日はありがとうー、今日もわくわくさせてねー」と声を掛けると、な、なんとイチロー選手、こっちを見て、手を上げて呉れたんです。え!ホント?今の私に?! どうもそうみたい…わー、わー、嬉しい!もう今日はこれだけでいい!minminさんとYUTAさんはダグアウトの方に居たので、そっちに移動。ねーねー、今ね…「オーリーさんの声は聞こえなかったけど、イチロー向こうを見ているなと思いましたよ」そーなのよそーなのよ。嬉しかったあ。
こんなオバさんに良く気づいてくれました、イチロー選手、若くて美人だったらもっと喜んで貰えたのにね(笑)

ichiro_miteru ←こっち見てるの?

 ホント!?

YUTAさんがメッツのサイン貰いに移動すると、にこにこしたイチローユニの女性が二人、え、もしかしてannekoさん?!うわー、初めまして!とても初めてとは思えないけど、とにかく初めましてだね!私は51ボードのannekoさんと、私が知ってるホームページのkikoさんとは別人だとばかり思っていたんだよ。そうか、kikoさんなんだー、と訳の分かんない感動をしながら、4人のイチローファンがシアトルでの初対面を果たしたのでした。

いやー、長崎県人、愛知県人、そして東京都民が、ここシアトルで出会う事の素晴らしさ。これというのも我らがイチロー選手あっての邂逅であることよのう、いやめでたい(笑)とヨロコビつつ記念の写真を撮ったり撮られたり、女3人寄ったらかしましいって言うけれど、4人寄ったら何て言うのやら(笑)そこへやってきた日本人の男の子、「撮りましょうか?」おかげで4人揃ってはいパチリ。ありがとう!お礼に君も撮ってあげるよ。独り旅っていいんだけど、自分の写真が少ないんだよね。何だかアメリカと思えないなあこの状態(笑)そうこうしているウチに、そろそろ試合開始も近づき、取りあえず長崎・東京コンビとしばしのお別れ、どーせ毎日会うもんねー。(^_^)

さて、始まる前に何か食べなくっちゃ、うん!昨日はクラム・チャウダーだったから、今日は、ほら、そこでたまんない香りを振りまいてる、「ガーリック・フライ」に挑戦だ!
去年も食べたかったんだけど、後で人と会う用があったから食べられなかったんだよね、今年こそ食べて置かないと悔いが残るってもの。早速ゲットして席に向かいます。
うう~ん、いい香り、大量のポテトにみじん切りにしたニンニクがたっぷりかかっていて、、、
え、これでもガーリックが少ないの、minminさん。舌がピリピリするくらいいつもは掛けてあるってか。はっ、そう言えば、お昼にポテトフライ食べたよねえ、しまった!またイモだ!(笑)

aisatu aisatu2

aisatu3 aisatu4

先発は石井VSモイ様。キャミーも稼頭央も出られなくてがっかり。そう言えば、さっきの壁越しウオッチングで、まるでサッカー選手みたいな短パンの稼頭央が練習中のイチロー選手のところにやってきて、ペコペコしながら握手してると、そこに長谷川投手も来て、稼頭央にケリ入れるみたいな格好してたなあ、稼頭央君てば、自分の膝を指さして一生懸命説明してるみたいだった。(帰ってから録画で-マサローさん、有り難う-正にその瞬間を観ました。長谷川投手はケリ入れてるんじゃなくて、稼頭央君のやられた時を再現していたんですね。テレビクルー、ちゃんと練習中のそんな瞬間も撮ってるんだ。壁越しに観た情景を画面でみた時は、何とも言えない喜びでした。)でも、両方ともユニフォームは着ているから、どこかで出るかもね。

syokai_gazou ←選手紹介

イチロー選手は第一打席からヒット!ごめんよ石井投手、君はイチローの敵じゃないのよねー役者が違うわ、と悦に入っていると…第二打席で、出ましたスリーランホームラーーーン!キャー!イチローーーーーー!!!
annekoさん達の席の方に入ったみたい、横なので見えないんですよね。やたやたやったー!大興奮の私達、飛び上がって大はしゃぎ。annekoさん達も喜んでいるだろーな。その後第4打席でも打点付きヒットのイチロー選手、猛打賞です、最高です。昨日の2安打で、もう心配はしていなかったけど、久々のイチローショーを堪能した私達は、ボードで喜ぶ皆さんの事を考えて、また頬をゆるませるのでした。こ、これって「タロウ効果」?!

oyakusoku 途中、ムースのライド・オンショー、お約束のブルペンからの水掛けもあって大喜びのお客さん。昨日の延長戦でも、ムース君、最後はパジャマで登場していました。そうそう、セーフコ・ツアーの時、アンパイアの控え室の向かいがムースの部屋だって聞いたなあ。YUTAさんに聞くと、ムースには交代で2人が入ってて、負け試合なんかでお客が盛り上がらない時なんか、客席で踊ったりして盛り上げ役をするのだそう。終わりがけにやたらダンスの上手い、いつも見かけるような青年がいたら、それはきっとムース君の真の姿なのかも。ひょっとして、去年踊り負けたスーパーマンも、そうだったの?そりゃ、勝てないよねえ(笑)

9回には稼頭央選手も守備で登場。打撃を見られなかったのは残念でしたが、2度の守備機会を無難にこなしていました。
私、稼頭央も好きだから、コンバートされて2塁に行った事や、正当な評価がされていないことは残念で堪らないんだよね。ケガや故障が多すぎる。そう考えると、イチロー選手の精進が如何に凄いかって事の方に考えが行ってしまうな。やっぱりイチロー選手は希有な存在なのよ。こんな野球選手、もう二度と出てこないよね。その選手をアメリカまで来て観られる私達は、なんて幸せなんだろう。しっかりと目に焼き付けて置かなくてはね、minminさん!

syouri1 syouri2

syouri3

であるからしてとーぜん、出待ちだよね、と外へ出てYUTAさんと合流、そこへやってきたのはあのノーマンさん。「昨日は悪いことをしてたんじゃないかい、ガールズ、いい子でいるんだよ。」みたいなことを言われて、はーい、もちろん私達はいい子でーす。とガールスカウト風のお返事を(笑)
ノーマンさん、お年のせいか発音がはっきりしなくて、何を言われているのかよく分かりません。YUTAさんに聞いたら実はYUTAさんにも他の人(アメリカ人)にもよく分からんのだそうです(笑)
YUTAさんに、去年もセーフコで会った,日系カナダ人のOsamちゃんの事を話すと、「居ましたよ、その人。一昨日だったかなあ。」う~ん、世間は狭い、流石YUTAさん、貴方の知らない事ってあるの?
外は小雨、昨日ほどの雨ではありません、minminさんも体調は完全に戻ったようで、良かった良かった。るんるんでイチロー選手を見送って、帰る事に。気分は最高。しやわせだあ…

ホテルに戻って、一階の洗濯場の隣にベンダー類を確認。コーヒーもある!やれやれ、明日の朝は、やっとシアトルのコーヒーが飲めそうです。

|

« シアトル旅行記 2005.6.16 | トップページ | シアトル旅行記 2005.6.18 »

「スポーツ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/123032/6485969

この記事へのトラックバック一覧です: シアトル旅行記 2005.6.17:

« シアトル旅行記 2005.6.16 | トップページ | シアトル旅行記 2005.6.18 »